2015年8月31日月曜日

アイ・アム瞑想 (大分:10/11 & 10/12)

アイアム瞑想は、
アンマ(マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ)の無限の慈愛から生まれました。

生きる指針をあたえ、物事に対する心構えを変え、
心に平和と静寂と充足をもたらす瞑想です。

この瞑想法は、私たちの人生に統一をもたらし、
肉体・知性・ハートを一つにし、真の自己と融けあえるよう導きます。
この瞑想法を実践している人たちはすでにそこから多くの役立つものを見出しています。
 
世界中の一人でも多くの方の心の平安のため、
インド、アメリカ、ヨーロッパなどの海外では、一般の方や企業にだけでなく、
刑務所の囚人などにもコースを提供しています。

まだご受講でない方で、ご興味おありの方は、
是非、お気軽にお問い合わせ、お申込み下さい。

【開催地】 大分コンパルホール 304会議室

【住所】 〒870-0021 大分県大分市府内町1丁目5-38 地図

【交通アクセス】
・鉄道 ‥‥ JR大分駅下車 徒歩5分
・バス ‥‥ 大分駅停留所下車 徒歩5分

【駐車場:コインパーキング】
 午前8時30分から午後10時まで利用可能なコインパーキングがすぐ側にございます。(100円/30分)
〔駐車可能台数〕
・地下駐車場 ‥‥ 135台
・屋外駐車場 ‥‥ 40台
 駐車場についての詳細は、コンパホールへお問い合わせください。


※アイ・アム瞑想開催に関するお問い合わせは、
こちらのアドレスまでお願い致します。oita☆amma.jp(☆マークを@マークに変えてご送信下さい)

【受講スケジュール】

*下記二日間の全過程に参加頂ける方のみ受講可能です。

10月11日(日)    受付  :午前9時開始
                講座1日目:午前9時30分~午後8時 
10月12日(月・祝)講座2日目:午前9時30分~午後4時(終了予定)

受講料は無料ですが、諸経費などを参加人数割で当日ご負担くださるようお願いいたします。
(過去の例では三千円前後)。

---【お申込み方法】---

【1】 Eメールにてお申込みのご連絡をお願い致します。

件名に「大分アイアム瞑想10月」とご入力の上、
本文にはお名前と、お申込みの旨をご入力頂いたうえ、下記のアドレスまでご送信下さい。
oita☆amma.jp (☆マークを@マークに変えてご送信下さい)
その後、申請書は下記の宛先まで郵送またはFAXでお送りください。

(*メールを頂いた際、こちらからの確認のご返信は、10月7日以降となりますので、
恐れ入りますが、こちらからの返信をお待ちにならずに、Eメールをお送り頂いた後、
続けて下記のFAXまたは郵送にて申請書をお送りください。)

【2】 所定の『アイ・アム瞑想申込書』にご記入の上、申請書は必ず下記宛に郵送またはFAXでお願いします。

お申込書はこちらからダウンロードしてください

≪郵送≫
〒870-0803 大分県大分市神崎下白木10組
MA大分瞑想道場「アイアム瞑想・大分10月」宛

≪FAX≫ 097-537-8615

【3】印鑑も、当日忘れずにお持ちください。

---------

【お問い合わせ先】 oita☆amma.jp(☆マークを@マークに変えてご送信下さい)

(件名に「大分アイアム瞑想10月」とご入力のうえ、本文にはお名前をご入力頂く、送信ください。)
直接送信ができない場合は、下記のアドレスへご送信下さい。

【持ち物】
  ヨーガ体操時に下に敷く物(大きめのバスタオルやヨガマット1枚(床が堅いので必ずお持ちください)。 リラックスしてヨーガや瞑想ができるような服装。証明書サイズ程度の写真2枚 (2.5×3センチ程度)  筆記用具等、印鑑。

  昼食を挟みますので、お弁当ご持参でお願いいたします。
  会場から徒歩3,4分のところに、コンビニエンスストアも2軒ございます

是非、お気軽にお申込み下さい。



バガヴァティセーヴァプージャ(東京9/12) ※要予約

日本MAセンター(東京)にて、バガヴァティセーヴァプージャが執り行われます。
アンマのもとで10年以上にわたり、
インドを中心に慈善活動を行っているヴィベーカ(日本人)によるものです。

<プージャ、ホーマとは>
日本でいう護摩のような祈祷であり、
護摩の源を辿れば、インドのホーマやプージャに辿りつくとも言われています。
わたしたちは、適度な運動をすることにより、健康を保ち、病気を防ぐことができます。
たとえば、ハタ・ヨーガを実践することにより、生命エネルギーを良好な状態に保ち、心身を健康に保つことができます。
それと同じように、プージャやホーマという祈祷は、調和を保つ手助けになり、
それらによって、人生の苦痛を取りのぞき、悲しみに打ち克つことへ繋がります。
ホーマは、プージャ(祈願の儀式・祭祀)の中でも、炉を使って行う護摩(ごま)のような儀式です。

【日時】 9月12日(土)午後17:00~20:30 頃

【場所】 日本MAセンター 東京都稲城市百村1620-1

地図
<地図上では国際チャリティ協会アムリタハートMAセンターとなっております>
京王線稲城駅から徒歩2分。お車でお越しの際は、駅前のコインパーキングをご利用下さい。

詳細と料金について (今回執り行われるプージャは、バガヴァティセーヴァプージャのみとなります)

お申込み方法はこちら

*お申込みになられた方のみ参加頂けます。

【お申込み締切り日時】 9月11日(金)午後6時

お問い合わせはこちら
(件名に「東京プージャ9/12」とご入力のうえ、お申込みになられる方は、申請書に、当日の参加の有無をご入力頂き、送信下さい)

※当日のお申込み受付は、原則承っておりませんが、
緊急時など、やむを得ない場合のみ、当日会場でのお申込みも承ります。
その場合は、必ずプージャが開始される30分前(16:30)までにご来場ください。
その際は、現金での支払いになり(カード払いは不可)、
行き違いを避けるため、事前振込はなさらないようお願い致します。
できる限り当日ではなく、各締め切り日時までにお申し込みください。





2015年8月29日土曜日

「チャンティング 女神シュリー・ラリターの千の御名(9/8)」勉強会

「女神シュリー・ラリターの千の御名」は、1000の特性を持つ母なる神の名前で、
アンマが、今の時代に唱えるとよいと皆に勧めておられる強力な祈りです。

勉強会では、サンスクリット語での読み方を練習し、日本語での訳を朗読した後、
時折、アンマについてのエピソードや、インドのお話などを交えながら、共に学んでゆきます。
最後に皆で千の御名を唱えます。

アンマの存在を感じながら、千の御名をより身近に感じてみませんか?
初めての方も、どうぞお気軽にご参加ください。

有志による勉強会です。

【内容】「チャンティング 女神シュリー・ラリターの千の御名」勉強会

【日時】9月 8日 (火) 18:30~20:30

【場所】日本橋公会堂

【住所】東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目31番1号 第1洋室
(会場への直接のお問い合わせはご遠慮下さい)

地図

・東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅下車 6番出口徒歩2分
・東京メトロ日比谷線「人形町」駅下車 A2出口徒歩5分
・東京メトロ東西線「茅場町」駅下車 4-a出口徒歩10分
・都営地下鉄浅草線「人形町」駅下車 A3またはA5出口徒歩7分

※参加無料・予約不要(途中入退場自由)
(ただしコピーが必要な場合は、コピー代1枚10円です)

「シュリー・ラリターの千の御名 チャンティング・ブック」を使って勉強いたしますので、
ご自分でお持ちの方はご持参ください。



【千の御名勉強会・お問い合わせ先】042-401-5110(10時~18時)

2015年8月23日日曜日

アイアム瞑想(東京9/19、9/20)

アイアム瞑想は、
アンマ(マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ)の無限の慈愛から生まれました。
生きる指針をあたえ、物事に対する心構えを変え、
心に平和と静寂と充足をもたらす瞑想です。

この瞑想法は、私たちの人生に統一をもたらし、
肉体・知性・ハートを一つにし、真の自己と融けあえるよう導きます。
この瞑想法を実践している人たちはすでにそこから多くの役立つものを見出しています。
 
世界中の一人でも多くの方の心の平安のため、
インド、アメリカ、ヨーロッパなどの海外では、一般の方や企業にだけでなく、
刑務所の囚人などにもコースを提供しています。

まだご受講でない方で、ご興味おありの方は、
是非、お気軽にお問い合わせ、お申込み下さい。

【日程】 9月19日(土)-9月20日(日)

【開催地】 日本MAセンター

【住所】 〒206-0804東京都稲城市百村1620-1

地図<地図上では国際チャリティ協会アムリタハートMAセンターとなっております>

【アクセス】
京王線稲城駅から徒歩2分。お車でお越しの際は、駅前のコインパーキングをご利用下さい。

【受講スケジュール】
*下記二日間の全過程に参加が必要です。

9月19日(土) 受付   :午前9時開始
             講座1日目:午前9時30分~午後8時 
9月20日(日)講座2日目:午前9時30分~午後4時(終了予定)

【お申し込み方法】
1.所定の『アイ・アム瞑想申込書』に記入の上、下記に郵送またはファックスでお送りください。
(※〆切は、2015年9月13日(日)まで、ただし定員になりしだい締め切りとなります。最小開催人数があります)
2.印鑑も、当日忘れずにお持ちください。

【アイ・アム瞑想お申込書】 こちらからダウンロードして下さい。

 【お申込み先】(下記宛てに、郵送またはFAXのいずれかでお願い致します

≪郵送の場合の宛先≫
〒206-0804東京都稲城市百村11620-1
日本MAセンター「アイアム瞑想・東京9月」宛

≪FAX≫ 042-370-4449 

【お問い合わせ先】
メールはこちら
・電話:042-401-5110(午前10時~午後7時)

【受講料】
受講料は無料ですが、諸経費などを参加人数割でご負担をお願いいたします(当日)。
(過去の例では1千円前後)。

【持ち物】
ヨーガ体操時に下に敷く物(大きめのバスタオルやヨガマット1枚(床が堅いの
で必ずお持ちください)。
リラックスしてヨーガや瞑想ができるような服装。
証明書サイズ程度の写真2枚(2.5×3センチ程度)。筆記用具等。印鑑。

【宿泊】
受講者の方は、日本アシュラム内に簡易宿泊(素泊まり)が可能です(有料)。
詳しくはお問い合わせ下さい。

是非、お気軽にお申込み・ご受講下さい。

アイアム瞑想の説明


2015年8月13日木曜日

「チャンティング女神シュリー・ラリターの千の御名」勉強会(8/18)のお知らせ

「女神シュリー・ラリターの千の御名」は、1000の特性を持つ母なる神の名前で、
アンマが、今の時代に唱えるとよいと皆に勧めておられる強力な祈りです。

勉強会では、サンスクリット語での読み方を練習し、日本語での訳を朗読した後、
時折、アンマについてのエピソードや、インドのお話などを交えながら、共に学んでゆきます。
最後に皆で千の御名を唱えます。

アンマの存在を感じながら、千の御名をより身近に感じてみませんか?
初めての方も、どうぞお気軽にご参加ください。

有志による勉強会です。

【内容】「チャンティング 女神シュリー・ラリターの千の御名」勉強会

【日時】8月 18日 (火) 18:30~20:30

【場所】日本橋公会堂

【住所】東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目31番1号 第1洋室
(会場への直接のお問い合わせはご遠慮下さい)

地図

・東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅下車 6番出口徒歩2分
・東京メトロ日比谷線「人形町」駅下車 A2出口徒歩5分
・東京メトロ東西線「茅場町」駅下車 4-a出口徒歩10分
・都営地下鉄浅草線「人形町」駅下車 A3またはA5出口徒歩7分

※参加無料・予約不要(途中入退場自由)
(ただしコピーが必要な場合は、コピー代1枚10円です)

「シュリー・ラリターの千の御名 チャンティング・ブック」を使って勉強いたしますので、
ご自分でお持ちの方はご持参ください。

【千の御名勉強会・お問い合わせ先】042-401-5110(10時~18時)

2015年8月3日月曜日

第一回『国際ヨーガの日』にアンマが語られたメッセージ

インドのモディ首相の提唱により、今年から国連が621日を『国際ヨーガの日』としました。

当日アメリカのサンタフェでプログラムを行っておられたアンマが、ヨーガについて語られたメッセージと、そのときの様子を掲載いたします。

ヨーガについてだけでなく、心身の健康に役立つ内容も含まれておりますので、ヨーガに興味をお持ちでない方も是非お読みいただければ幸いです。


以下、アンマのメッセージの抜粋と当日の様子です。

  
 「今日は『国際ヨーガの日』です。昔は、ヨーガを行う特別な日を設ける必要はありませんでした。ヨーガは人々の生活の一部だったからです。残念なことに今日では、母親や父親のことを思い起こす日が必要になったのと同様に、ヨーガを実践するよう促す特別な日が必要になってしまいました。
 昔、人々は朝起きると、母なる大地に平伏してから、太陽に向かって祈りを唱え、スーリヤ・ナマスカーラム(太陽を礼拝するヨーガのポーズ)をしたものでした。祈りを捧げている間中、彼らは昇る朝日の光を浴びました。今日では、多くの国々で、10人中67人がビタミンD不足に陥っています。ビタミンDの不足は、アルツハイマー病などの認知症を引き起こす要因の一つと考えられています。ビタミンDレベルが正常な人でもアルツハイマー病を患うことがある、と言う人がいるかもしれません。その通りですが、この病気になっている人の大多数はビタミンDが欠乏していることを、様々な研究が示しています。またビタミンD不足は、抑うつの原因の一つとも考えられていて、日光の少ない国々でうつ病が多いのも、それが原因だと言えるかもしれません。」

 「ヨーガは健康や美容、精神の鍛錬に有益です。コレステロールを減らす助けになるので、心臓の健康維持にも役立ちます。骨も強くなります。関節炎や骨粗鬆症が急激に増えているので、これは特に重要です。ヨーガは記憶力を強める助けにさえなります。」

 「毎日少なくとも10分間、バランスのとれた運動をすることが重要です。そして少なくとも1日に10分は日光を浴びる必要があります。昨今は、皆がエアコンの効いた家を出てエアコンの効いた車に乗り、エアコンの効いた車を降りてエアコンの効いたオフィスへ直行します。自然環境に身を晒すことが殆んどありません。3キロ離れた年会費10万円のジムに子供が運転して行けるように、500万円の車を買ってあげた、などとアンマに言う人たちがいます。おかしな話ですが、とてもよくあることになってしまっています。ジムのある場所までただ歩くだけの方が、はるかに有益でしょう。人々が外に出て公園の中を3キロ、あるいはもっと短い距離でも歩きさえすれば、そういうお金を全く使わずに済み、ジムと同じぐらい運動になり、新鮮な空気が吸えて、日光も浴びられ、そうしたすべてによって、ジムに通うよりずっと健康になるでしょう。それだけでなく、ガソリンや軽油を浪費せず、有害な排気ガスを減らすことで、環境保護を手伝うことにもなります。」

 「何事も、過ぎたるは及ばざるが如しです。熱帯の国々では、とても多くの人々が日射病や皮膚ガンに苦しんでいます。バランスをとることが必要です。」

 「またヨーガは、強力な霊性の波動を生み出します。それらの波動は、自分にも他の人々にも良い影響を及ぼします。それは香水工場に入るのに似ています。工場を出た後も良い香りが体に残っていて、人々や自分を楽しませるようなものです。意識の全てを向けながらヨーガを行えば、体中の全ての細胞が浄化されます。」

 「一言で言えば、ヨーガの目的は、内的幸福を得ることです。ヨーガは特定の信仰や宗教に属するものではありません。人類の幸福のために、古代の覚者たちからわたしたちへと伝えられてきたものです。ヨーガは、わたしたちが自然とのつながりを取り戻し、最終的には神と合一する助けになります。」


 第一回『国際ヨーガの日』を記念して特別な祝事が行われましたが、アンマは長年にわたって、ヨーガの伝統を維持し、あらゆる人々が実践できるよう献身してきました。アンマの設立した小・中・高校・大学(生徒数はインド国内で延べ10万人以上)や、毎年の『ギータームリタム・バガヴァッド・ギーター』キャンプ、アムリタプリで定期的に行われる『アムリタヨーガ』クラス等で長年ヨーガが教えられてきたのは、アンマの献身の表れです。

 『国際ヨーガの日』当日には、アンマがヨーガの恩恵について上記のような見識を語り、弟子の一人がリードして、サンタフェ・プログラムの参加者全員で簡単なヨーガの運動を行いました。
また、ヨーガの重要性と恩恵への気付きを促すために、アンマの学校や世界中のアシュラム、センター、サットサンガ・グループで、特別なヨーガの集いが開催されました。